2009年10月28日(水) 17:57
ニコニコ動画
真空のダイアモンドクレバス
神様に恋をしてた頃は
こんな別れが来るとは思ってなかったよ
もう二度と触れられないなら
せめて最後に もう一度抱きしめて欲しかったよ
It's long long good-bye...
さよなら さよなら 何度だって
自分に 無上に 言い聞かせて
手を振るのは優しさだよね?
今 強さが欲しい
貴方に出逢い STAR輝いて アタシが生まれて
愛すればこそ iあればこそ
希望のない 奇跡を待って どうなるの?
涙に滲む 惑星の瞬きは gone...
忘れないよ 貴方の温もりも
その優しさも 全て包んでくれた両手も
It's long long good-bye...
さよなら さよなら 愛しい人
貴方が いたから 歩いてこれた
ひとりなんかじゃなかったよね?
今 答えが欲しい
燃える様な流星 捕まえて 火を灯して
愛していたい 愛されてたい
冷えたカラダひとつで 世界は どうなるの?
張り続けてた 虚勢が溶けてく long for...
どうしてなの? 涙溢れて 止められない
貴方に出逢い STAR輝いて アタシが生まれて
愛すればこそ iあればこそ
希望のない 奇跡を待って どうなるの?
涙に滲む 惑星の瞬きは gone...
もしも生まれ変わって また巡り会えるなら
その時もきっと アタシを見つけ出して
もう二度と離さないで 捕まえてて
ひとりじゃないと 囁いてほしい planet...
2009年10月27日(火) 18:22
ニコニコ動画
インフィニティ
絶望からの旅立ちをきめたあの日
あたしたちの前にはただ風が吹いてたね
伝えたい気持ちほど コトバ途切れ途切れで
何も言えないまま いつもホントは不安で
明日がもしも見えてしまえば
人は夢を描くこともなく生きるでしょう
サヨナラを抱きしめて
愛しさを抱きしめて
君への思いで世界 埋め尽くしたい
ヒラリヒラリ飛んでった
ポロリポロリ泣いちゃった
約束の地の果てで も一度会いたい
失って僕たち すこし強くなれたかな
傷ついて前より もっとやさしくなれたかな
過ぎる月日は何を試すの
気高いままで愛は無限だと口づけて
強く強くいたいんだ
君が君がスキなんだ
かぎりない宙(そら)の果てへ愛よ羽ばたけ
永遠がまぶしくて
セツナサがまぶしくて
どこまでも湧きあがる祈りよ届け
眠らない思い
消えることのない希望がこの手にあるから
サヨナラを抱きしめて
愛しさを抱きしめて
君への思いで世界 埋め尽くしたい
ヒラリヒラリ飛んでった
ポロリポロリ泣いちゃった
約束の地の果てで も一度会いたい
2009年10月25日(日) 17:06
神様に恋をしてた頃は
こんな別れが来るとは思ってなかったよ
もう二度と触れられないなら
せめて最後に もう一度抱きしめて欲しかったよ
It's long long good-bye…
さよなら さよなら 何度だって
自分に 無上に 言い聞かせて
手を振るのは優しさだよね?
今 強さが欲しい
貴方に出逢い STAR輝いて アタシが生まれて
愛すればこそ iあればこそ
希望のない 奇跡を待って どうなるの?
涙に滲む 惑星の瞬きは gone…
忘れないよ 貴方の温もりも
その優しさも 全て包んでくれた両手も
It's long long good-bye…
さよなら さよなら 愛しい人
貴方が いたから 歩いてこれた
ひとりなんかじゃなかったよね?
今 答えが欲しい
燃える様な流星 捕まえて 火を灯して
愛していたい 愛されてたい
冷えたカラダひとつで 世界は どうなるの?
張り続けてた 虚勢が溶けてく long for…
どうしてなの? 涙溢れて 止められない
貴方に出逢い STAR輝いて アタシが生まれて
愛すればこそ iあればこそ
希望のない 奇跡を待って どうなるの?
涙に滲む 惑星の瞬きは gone…
もし生まれ変わって また巡り会えるなら
その時もきっと アタシを見つけ出して
もう二度と離さないで 捕まえてて
ひとりじゃないと 囁いてほしい planet…
2009年10月24日(土) 17:30
旅のはじまりはもう思い出せない
気づいたら ここにいた
季節が破けて 未発見赤外線
感じる眼が迷子になる
たぶん失うのだ
命がけの想い
戦うように恋した
ひたすらに夢を掘った
その星に降りたかった
君の空 飛びたかった
誰か空虚の輪郭をそっと撫でてくれないか
胸の鼓動にけとばされて転がり出た愛のことば
だけど 困ったナ 応えがない
宿命にはりつけられた北極星が燃えてる
君をかきむしって濁らせた
なのに 可憐に笑うとこ 好きだったよ
君がいないなら意味なんてなくなるから
人は全部消えればいい
愛がなくなれば心だっていらないから
この世界も消えてしまえ
ずっと苦しかった
命がけの出会い
もがくように夢見た
やみくもに手をのばした
その胸に聞きたかった
君と虹 架けたかった
誰か夜明けの感傷でぎゅっと抱いてくれないか
夢の軌道にはじかれて飛び散るだけの愛のなみだ
それが むき出しの傷みでもいい
宿命に呼び戻された北極星が泣いてる
どうせ 迷路生き抜くなら
君を尽きるまで愛して死にたいよ
そして始まるのだ
命がけの終わり
戦うように愛した
ぐしゃぐしゃに夢を蹴った
その星に果てたかった
君の空 咲きたかった
誰か空虚の輪郭をそっと撫でてくれないか
時の波動にかき消されて
救えなかった愛のことば
だから モウイチド 応えがほしい
宿命にはりつけられた北極星が燃えてる
君をかきむしって濁らせた
なのに 可憐に笑うとこ 好きだったよ
君をかきむしって濁らせた
なのに 可憐に笑うとこ 好きだったよ


